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【英語でしゃべりたいかも!? 116】 米国の中央省庁

英語でしゃべりたいかも!?

前回は「日本の中央省庁」を英語でご案内致しました。
今回は、「米国の中央省庁」を調べてみました。

● the Department of State(国務省)

● the Department of Defense(国防総省)

● the Department of Homeland Security(国土安全省)

● the Department of the Treasury(財務省)

● the Department of Commerce(商務省)

● the Department of Education(教育省)

● the Department of Energy(エネルギー省)

● the Department of Health and Human Service(保健福祉省)

● the Department of Housing and Urban Development(住宅都市開発省)

● the Development of the Interior(内務省)

● the Development of Justice(司法省)

● the Development of Labor(労働省)

● the Development of Transportation(運輸省)

● the Development of Agriculture(農務省)

● the Development of Veterans Affairs(復員軍人省)

①日本の中央省庁と比較して歴然としたのは、表現が簡単であることです。
勿論、日本も自国向け(日本語)は簡素になっていますね。

②「~省」は、日本の「Ministry」に対して米国は「Development」。
調べてみると、英国も「Development」となっていました。

③また、面白いのが、日本の「厚生労働省」に「Labour」が使われていましたが、米国は「Labor」です。
「Labour」は英国式です。因みに英国も確認してみますと、「Work」が使われいました。

日本も模倣しながら「originality」に苦労しているのでしょうか?

次回は「Introduce ~to ②」です。

So, see you next time.
(では、次回まで。)