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【英語でしゃべりたいかも!? 139】 Apologize

英語でしゃべりたいかも!?

前回の「appreciate(感謝します)」も大切ですが、この「apologize(お詫びをする)」も大切な言葉ですね。

この「apologize」は(アポロガイズ)と発音され「apologise(米語)」でもO.Kです。
只、調べてみましたら動詞「apologize(apologise)」より名詞「apology」(アポロジィ)の使用度が多いように感じました。

では、I’m sorry より少し改まった感じが伝わる「apology」の使用例です。

I own you an apology.
(あなたにお詫びをしなければなりません。)

We accept you our apologies we may not be able to meet the due day.
(大変申し訳ありませんが、納期に間に合わないなもしれません。)

しかし、英語ビジネスにあまり謝罪は見かけません。
つまり、解決案や善後策が出る限り謝罪は不要と考えているようです。
言い換えれば、謝るより対策を考えることを優先させているのです。

言い訳ばかり考えている私には耳が痛い話しですね。

次回は「Nice to meet you.」です。

So,see you next time.
(では、次回まで。)